参加しよう!

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介護甲子園で、さらなる発展を!

介護甲子園は、専門家作成によるチェックシートに現場職員の皆さんがお答えして頂くことで、 現状の問題点を洗い出し、共有し解決してもらうことを目的としています。 そして、その問題点と解決方法に対し、全国の事業所はどのような取り組みを行っているのか、 学び得ることができます。

現在、介護業界の全体を意識した、業務改善のための、これほど有意義な場はありません。是非、奮ってご参加ください。

参加条件

・介護甲子園の趣旨にご賛同いただける事務所
・介護保険事業所番号をお持ちであること

※介護保険法、障害者総合支援法、児童福祉法に基づくサービスが対象になります

参加スケジュール

【一次選考】

エントリーシートは、本HPからダウンロードし、メール添付にて7月22日までにご提出ください。
エントリーシートの提出をもって、第八回介護甲子園の正式な選考エントリーとさせていただきます。
1次選考は提出いただいたシートによる書類選考です。ここで、30事業所まで絞られます。

★今年のテーマは、【繋がる】です。

★今年も【施設部門】と【在宅部門】の2部門での選考となります。
最終的に決勝大会に進出できる事業所は6事業所。部門ごとに3事業所のプレゼンを行い、最優秀賞を選出します。
一次選考、二次選考ともに部門ごとに分けて選考・投票をいたします。

30事業所に選ばれてからは下記スケジュールとなります。
エントリーされる事業所は、下記日程の調整を事前にお願いいたします。

【セミファイナル大会】

セミファイナル大会とは、一次選考で選ばれたベスト30事業所が、在宅部門と施設部門(1部門:5事業所×3ブロック)に分かれ、約8分のプレゼンテーション(各事業所プレゼンター1名)をしていただくものです。
9月13日(木)・9月14日(金)「ナーシング ケア 東京」が行われる幕張メッセ!
今まで一次選考の後はすぐに全国ネット選挙でしたが、自社の取り組みなどを直接伝える機会が新しくできました!
※1名のみでの出場となります。
※9月13日・14日のいずれか1日、千葉県・幕張メッセにお越しいただきます。

★プレゼンテーションに関しては、『MED Japan』より特別協力をいただいています。下記URLより、プレゼンテーションのイメージをご覧ください。
http://medjapan.org/

【出陣式】

「介護甲子園フェスティバル」と同時開催!
見事、決勝進出を勝ち取った6事業所には、「出陣式」でメディアや関係者に向けてその意気込みを発表していただきます。

11月11日(日)
場所:大阪府泉佐野市 エブノ泉の森ホール

【決勝大会】

第八回介護甲子園
いよいよ決勝大会、「ナーシング ケア 大阪」との共同開催です!
その想いと取り組みを、15分間のプレゼンテーションに託して存分に表現してください。

2月20日(水):リハーサル、2月21日(木):本番
場所:インテックス大阪

参加費用

無 料

第八回介護甲子園は、参加事業所様の気づきの場を一事業所でも多く共有するために、参加費用を無料にて、エントリーいただけます。
このたびの介護甲子園は、スポンサー様と来場者様の費用で運営されることになります。
どうぞ、事業所様の発展の場として介護甲子園をご活用ください。皆様の参加をお待ちしております。

NEW! 【希望者のみ】エントリーシートのフィードバック

今回より、エントリーシートのフィードバックを開始いたします!
(採点グラフ、選考委員からのコメントを予定しております)
フィードバックシート見本(PDF)

※フィードバック手数料として、2万円(税抜)を申し受けます。フィードバックをご希望の方は、エントリーシートよりお申し込みください。
※1社あたり10事業所までとさせていただきます。
※申込が多数の場合は事前に締め切らせていただきます。ご了承下さい。

参加エントリー募集要項

主催: 一般社団法人 日本介護協会
決勝大会開催日: 2019年2月21日(木)
決勝大会開催会場: インテックス大阪
セミファイナル大会: 2018年9月13日(木)・14日(金)
セミファイナル大会開催会場: 幕張メッセ
参加事業所数: 6,472事業所(昨年実績)
セミファイナル進出事業所数: 30事業所:「施設部門」15事業所/「在宅部門」15事業所
決勝進出事業所数: 6事業所:「施設部門」3事業所/「在宅部門」3事業所
予選: エントリーシート提出〆切~7/22、一次選考~8/3、二次選考(セミファイナル大会)9/13・9/14、(ネット投票・国民投票)9/14~10/21
参加規約 プライバシーポリシーはこちらから

※選考に選ばれた事業所は、セミファイナル大会、決勝大会の参加は必須となります。日程の調整を事前にお願いします。

※セミファイナル大会は、ナーシングケア東京(http://www.ns-tokyo.jp/)、決勝大会はナーシングケア大阪(https://www.medical-jpn.jp/ja-jp/about/outline/NS.html)と共同開催となります。

参加特典

季刊誌「介護応援隊」無料進呈!

エントリー特典 その1

季刊情報誌「介護応援隊」年間購読が無料!事業所にお届けします

「介護から日本を元気にする!」介護甲子園のコンセプトをより広く発信し、全国の介護職の皆さんにさまざまな情報を提供するために、日本介護協会は季刊情報誌「介護応援隊」を発行しています。全国の素晴らしい取り組みや、スタッフの熱い想いを取材し、優れた成功事例を紹介する情報誌を年4回発行。

エントリー特典 その2

エントリー事業所のエントリーシート&ネット動画を閲覧可能!

全国の事業所の取り組みを学んで活用しましょう!

エントリー特典 その3

過去の決勝進出事業所のプレゼンを閲覧可能!

動画コンテンツの配信を予定しています。

「介護甲子園」に参加して、本当に良かった 参加事業所の声
家族のような、本当に良い施設になったなと思います
ケアポート板橋(東京都)
最優秀事業所
Q決勝の舞台はどうでしたか?
今回、職員さんから「頑張ってね」とか「絶対優勝してね」と言ってもらえたり、絆という文字の入ったメッセージカードや旗を作ってくれたりと、みんな本当に協力してくれたおかげで、日本一という賞を頂けたと思っています。本当に一人だけではなく、みんなで作り上げた、みんなで勝ち取った賞だなと思います。
Q決勝の舞台を終えて変わったことは?
今回、『和』をテーマにしてやっていましたので、介護甲子園に出たことでメンバーはその名の通り『職場の和』『施設の和』と言うか、私の中では家族みたいな存在になれたな、と感じました。職員の励みになればという点が出場の狙いとしてあったので、やっぱりやって良かったなと。職員の和がまた更に大きく、強くなっているんじゃないかなという風に感じます 少しずつではありますが『ケアポートで働きたい』という声が増えてきているのも嬉しい限りですね。 本当に良い施設になったなと思います。
Q第三回甲子園に向けて
実は、第二回介護甲子園は別のテーマで行く予定でした。でも冷静に考えてうちの強みって何だろう、他がやっていないことは何だろうと。そう考えたら、今回優勝させて頂いたテーマに辿り着くことができたんです。そのくらい『これだ!』という成果というか、テーマを見つけて参加したいですね。
入居者様の気持ちを汲み取り、その想いを実行できるようになりました
ライフケアガーデン熱川(静岡県)
決勝選出5事業所
Q決勝に選ばれるまでの活動は?
第1回介護甲子園を見て、日々の介護や介助だけでなくもっと利用者の幸せを追究する活動をしたいと考えるようになりました。エントリーによって、我々の施設の進むべき道を次第にスタッフにも理解してもらえるようになり、どんどん協力者が増えていきました。選ばれる自信はなかったですが、我々の取り組みをすべて書き、映像にもしました。結果、決勝5事業所に選ばれることになったのは本当に驚きでした。
Q決勝の舞台はどうでしたか?
出陣式に出席し、これは凄いことになっていると改めてスイッチを入れ直し、みんなに再度協力をお願いしました。みんなも思いは一つで誰一人欠くことなく参加してくれました。メンバー10名なのでなかなか時間調整も難しく週に1回集中し、練習を行いました。リハーサルは緊張のあまり思うように発表ができませんでした。その夜、全メンバーで最後のMTG。一つの目標に対して本当のチームになれた気がしました。結果は最優秀賞ではなかったですが、ベストを尽くせました。また同じ思いを持っている介護事業所や協会の皆さんとも仲良くなれたことも良かったです。今でもfacebookなどで刺激をもらっています。
Q決勝の舞台を終えて変わったことは?
施設の本部長も「甲子園の取り組みこそが、正解だ!我が施設の今後進むべき道なんだ!」と認めてくれ、利用者様の笑顔を作るためのイベント、外出企画などを重視してくれるようになりました。またスタッフは入居者様の気持ちを汲み取る力が格段にアップし、その想いを企画に変え、実行までできるようになりました。非常に大きな成長です。
Q第三回甲子園に向けて
今度は最初からチームで進めていきたいです。甲子園で発表したことを継続し、どのようなことが起きたのか。そのことをまた皆さんの前で発表できたら最高です。
■来場者の声 (過去来場者アンケートより抜粋)
  • ・すごく感動しました!介護でこんな熱い気持ちで仕事してる人をみて心が熱くなった!(20代 介護スタッフ)
  • ・介護観が良い方に完全に変わった(学生)
  • ・法人全員に紹介します。来年は舞台に立ちます(30代 介護スタッフ)
  • ・今日来て、本当によかったです。わたしたちも介護をはじめます。そしてご利用者さまのためによりそって夢を叶える施設をつくります(介護事業経営者)
  • ・介護の悩みや取り組みがわかり又、現場の感謝が聞けて心にひびきました。ありがとうございました。(30代 介護スタッフ)
  • ・介護という仕事のイメージが根底からひっくり返されました。(学生)
  • ・自分の事業所にできること変えられる事ありそうに思いました。良い事を伸ばし、正すところは変えていこうと思えた(管理者)
  • ・去年に引き続き参加。来年も参加したい。(50代 介護スタッフ)

介護事業者の皆様へ

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日本介護協会では、介護甲子園を応援・賛同いただける事業所を対象に「介護甲子園会員」を募集しています。
もちろん会費は無料。介護甲子園の理念と趣旨にご賛同いただける事業所であれば、会員登録が可能です。
介護現場で働く介護スタッフの方々を中心に、「共に学び、共に成長し、共に克つ」の理念のもと、
「介護から日本を元気に!」を合言葉に、業界を一緒に盛り上げていきたいと考えております。

会員条件
①介護甲子園の趣旨にご賛同いただける事務所
②介護保険事業所番号をお持ちであること
※介護保険法、障害者総合支援法、児童福祉法に基づくサービスが対象になります  ※会員に関しましては每年自動更新となります

会員登録特典 その1

季刊情報誌「介護応援隊」年間購読が無料!事業所にお届けします

「介護から日本を元気にする!」介護甲子園のコンセプトをより広く発信し、全国の介護職の皆さんにさまざまな情報を提供するために、日本介護協会は季刊情報誌「介護応援隊」を発行しています。全国の素晴らしい取り組みや、スタッフの熱い想いを取材し、優れた成功事例を紹介する情報誌を年4回発行。

会員登録特典 その2

エントリー事業所のエントリーシート&ネット動画を閲覧可能!

全国の事業所の取り組みを学んで活用しましょう!

会員登録特典 その3

過去の決勝進出事業所のプレゼンを閲覧可能!

動画コンテンツの配信を予定しています。

無料会員登録お申し込み

会員登録ご希望の方は、下記フォームまでご連絡ください。追って事務局よりご連絡差し上げます。

氏名*
法人名*
施設名*
郵便番号*
住所*
TEL*
E-mail*
E-mail(確認用)*
第七回介護甲子園への
エントリー
プライバシーポリシー*

*は必須項目です。

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運営委員
その想い、実行に移しませんか?

介護甲子園は「介護から日本を元気に!」を目指し、介護の魅力を発信していきます。

介護の業界の魅力をもっと伝えていきたい人や、様々な経験を通して成長したい人などが 集まり、共に学び、成長していける場にしていきたいと考えております。

歴史に残る1ページを創る企画に、是非ともご協力のほどお願いいたします

部会とその内容

【関東】エントリー部会 「1人でも多くの方に介護甲子園を知っていただくこと!」
これがエントリー・集客部会の合言葉です!
当部会の特徴は、さまざまな業種・業界の人々が集まって、エントリー会員の事業所を増やすための施策を本気で話し合っています。毎回定例会では終わらず、居酒屋で熱い議論が続けられています!笑
ぜひ1度エントリー・集客部会の定例会に参加してみませんか?
定例会後の懇親会からのご参加でもOKですので、お気軽にご参加ください。
【関東】イベント部会 介護甲子園東京イベント部会は、主にセミナー、出陣式(東京浅草にて決勝5事業所の決起集会・発表順序抽選会)、パブリックビューイングの企画運営を担います。
介護事業や介護周辺事業など介護関係の仕事に従事したメンバーが多く、介護甲子園以外でも気軽に色々と相談し合える環境です。
介護甲子園や介護業界のことを知りたい、情報交換したいという方にはもってこいの部会です。
興味のある方は、是非お声かけください☆
【関西支部】イベント部会 第6回は初めての関西大会。
関西イベント部は、来場して頂いた皆様に感動の涙を流して頂く、また決勝舞台に立つ介護事業所の皆様に全力でプレゼンテーションをして頂く環境をつくることが役割です。
初めての大阪大会の重要な役割だからこそ、関西イベント部一同、会議にも力が入りますし、とてもやりがいを感じています。
介護に関わる人を応援したい!介護甲子園を通して自分を成長させたい!
そんなあなたの関西イベント部会へのご参加お待ちしています!
【関西支部】スポンサー部会 我々、関西支部のスポンサー部会は、大阪初開催に伴い設置されました!
現在、応援を頂いている既存の各企業の皆様!!
そしてこれから介護の未来、日本の未来に貢献しようとしてくださる企業様や個人の皆様に支えられ第6回介護甲子園 大大開催に向けて熱血準備をしております!
大阪弁で言うと『ほんまに必要な事をしているお前たちに応援したるわ!』って言う、熱い気持ちの方々の応援を待ってます!
協賛(スポンサード)してもいいよって手を挙げて頂ければ幸いです!
また、この大事な大事な活動を一緒にやってもええよって方いましたら、是非ご連絡お待ちしております!!
編集部会 <未来の介護、僕らと一緒に見つけにいきませんか?>
介護甲子園編集部会では、主に、季刊誌「介護応援隊」の発行をおこなっている部会です。
約1カ月に1度ほど編集部会のミーティングが開催され、介護応援隊に掲載する記事のテーマや取材対象、取材先などを決定します。
そして、主に、自分たちで、取材に行き、編集したデータを制作会社のスタッフが記事にしてくれます。
部会メンバーが記事を書くときもありますが制作会社が編集をしてくれますので、初心者でも安心です。また、取材も先輩メンバーがやり方をお伝えしますので初心者の方でも安心してご参加いただけます。
何より、まだ注目されていない介護に関する分野の取材をおこないますので、取材しながら、介護の未来を探求できる。そんなワクワクする部会が編集部会です。
部会メンバーは20代から40代後半まで幅広い世代のメンバーが関わっております。また、介護の仕事をしている方だけでなく介護以外の仕事をしている方も多数参加しております。
まだまだ知られていない介護の未来を探求したい方、是非、編集部会で、僕らと一緒に活動しましょう!

ボランティア募集

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第八回介護甲子園決勝大会ボランティア募集

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